shoes master 2011 / 09 / 29


20代の頃、
スニーカーが大好きで、
限定モノやレアモノを集めていた。
当時ストリート誌を月刊6冊以上作っていた事もあり、
その突っ込みぷりといったら結構イっちゃってまして・・・。
時代は過ぎ、
「スニーカー履くなら、コンバースで」といつの間にか
冒険しなくなっていた所にこのお仕事をいただいた。
仕事して思った事。
やっぱり、好きなものは好きという事。
今も昔も変わらず、メーカー・ショップが頑張っているという事。
デザイン初めて16年。
冒険しなくなって引き出しばかり開けるのではなく、
前向きに挑戦して行こう!
坪井健太郎

